CT(チャートトレーダー)対応に関してはこちらをご覧ください。



【告知3】

2009年8月15日を持ちまして
VT Power Detectorの
販売は終了となりました


長い間のご愛顧ありがとうございました。


【告知2】

シグナル検出のための動作確認ツールを
用意しました。ご購入を検討されている方は、
必ず事前にこちらのツールで動作確認を行うよう
お願いします。詳細はこちら

【告知1】

ご要望の多かった自動売買システムを
期間限定特典として追加しました!

「自動売買を試してみたいが高くて購入できない」
「他のトレーディングシステムでも自動売買を実行したい」

などといった方はこちらの特典を試してはいかかでしょうか?



【Ver. 1.2.1】(2009年8月)


1.2.1 の更新内容は下記になります。

・VT1.9にログインした際に表示されるVT2.0へのアップデート画面を自動で消去する

今後も必要に応じてどんどんと機能を追加していく予定です。


【Ver. 1.2.0】(2008年7月)

1.2.0 の更新内容は下記になります。

・自動ライセンス認証機能を追加
・オフラインモードを追加
・起動毎の自動バージョンアップ実行機能を追加
・起動時にアップデーターファイルのバージョンアップ実行機能を追加
・シグナル監視の精度を向上させるため音声ファイル確認機能を改善
・自動システム再起動に「毎時」を追加


【Ver. 1.1.3】(2008年5月)

1.1.3 の更新内容は下記になります。

・シグナル監視の際の時刻取得のバグを修正
・CTで自動売買中にシステムを落とすと表示される画面を自動で閉じるよう修正


【Ver. 1.1.2】(2008年4月)

1.1.2 で追加した主な機能は下記になります。

・・シグナルメール配信の際に、メール本文にグループ名を記載するよう変更

→こちらはご要望の多かったものですので、本バージョンより追加いたしました。

・最新版ChartTrader(1.7.11)に対応

→4月25日にリリースされたCTで、自動ログインが正常に動作しないことが判明いたしましたので、こちらを修正いたしました。


【Ver. 1.1.1】(2008年3月)

1.1.1 で追加した主な機能は下記になります。

・VTトレーダー1.9.2に対応

VTトレーダー1.9.2にてログイン画面の変更があったため、これまでのバージョン1.1.0では自動ログインが正常に動作しなくなりました。本バージョンではこのもン大を修正しました。


【Ver. 1.1.0】(2008年2月)


1.1.0 で追加した主な機能は下記になります。

・自動バージョンアップ機能を搭載

→ 自動で最新版をチェックすることが可能となったので、今後のバージョンアップの際は手動で行う必要がなくなりました。

・CTのMessages(お知らせ)画面が表示された際に自動でこれを閉じる
・ログファイルをVTPD上から開く・削除

などなど


【Ver. 1.0.2】(2008年1月)

1.0.2 で追加した主な機能は下記になります。

・VTPDの起動と同時にトレーディングシステムを起動する
→これにより、PCが再起動した場合でも自動売買を継続できます。

・ログファイルを出力する
→VTPDの動作をより細かく把握し保存することができるようになります。


はじめまして。私はRN-C工房というサイトでFX関連のシステム作成などを行っているものです。

FXが注目されてから結構な時間が経ちましたが、最近はますます人気のようで、特に売買サインにしたがって淡々とトレードを実行する「システムトレード」が大人気のようです。

そんなシステムトレードの中でも特に注目されているのが、チャートなどを常時監視しないで自動で注文執行を行ってくれる、「自動売買システム」というものです。

RN-C工房にも自動売買システムの作成依頼が次から次へときています。

FXのトレーディングソフトには、VTトレーダー、メタトレーダー、DealBookなど色々とありますが、システム作成依頼で一番多いのはやはりVTトレーダーの自動売買システムです。



VTトレーダーとは?

VTトレーダーは、CMS(本店米国)が提供するトレーディングソフトです。簡単な操作で自動売買システムを運用でき、デモ口座も無料で取得できるため、FX初心者から経験者まで幅広く支持されています。

現在、システムトレード商材として販売されているほとんどの自動売買システムは、VTトレーダーを使用しているといっても過言ではありません。



VTトレーダーの自動売買の問題点

そんな大人気のVTトレーダーですが、自動売買を行うにはちょっと困ったことがあります。それは、下記のようなことが起きると自動売買が停止してしまうということです。

・自動売買中にVTサーバーから切断される


ひどい時は一日に10回以上切断されることもありました。なぜか上記のように「パスワード不正」などと表示されることもあったりします。この場合、当然自動売買は停止してしまいます。

ポジション保有中にこのような状態になっていたら・・・
その間に暴落していたら・・・


想像するだけで恐ろしいですね。


・発注時にレート変更などが起きると、注文が拒絶される


この画面、もう嫌というほど見ている方も多いのではないでしょうか?ライブ口座(デモではない実際の口座)で自動売買を行っていると、よく表示されるものですね。

指定時間内に「新レート受諾」ボタンを押さないと、下記の画面が表示されてしまいます。


これで自動売買が停止してしまいます・・・。

また、OKを手動でクリックしたとしても、自動売買システムは注文を実行したとみなしますので、その後の自動売買は誤作動を起こします(特別な処理をしない限り)。



自動売買ってリスクが大きそう・・・

上記2つを見ると、そう思われても仕方ありません。

頻繁に自動売買がストップしてしまうようでは、安心して自動売買なで行えるはずがありませんし、そもそも大切な資金をそのような不安定なものに委ねるわけにはいきません。

しかし、やはり自動売買は便利でもあります。



自動売買の利点

自動売買システムの最大のポイントはやはり下記の点に尽きるでしょう。

・売買サインを監視するために一日中PCに張り付いてる必要がなくなる

日中仕事などで忙しい方は、その間に売買シグナルが表示されていても手動での注文執行はおろか、シグナルを確認することすら不可能です。

夜にチャートを監視できたとしても、例えば午前3時ぐらいにサインが表示されたらどうでしょう?ずっと監視しているわけにはいきません。

また、いくらシステムトレードとはいえ、注文を入れるのは人間です。「もう少し待ったら、利益が出るのではないか?」などと裁量を入れ、サインに従わずにルールを破り、結局損失が膨らんだ、などというのはよくある話です。

以上を考慮すると、やはり自動売買を行うメリットは大いにあるといえます。


そこで、自動売買をまずは安全に行うためには何があればよいでしょうか?

先ほど記載した自動売買の懸念事項は下記の2点です。

・自動売買中にVTサーバーから切断されてしまう。

・自動で注文が執行されても、その注文が拒絶されてしまう


ということは・・・

サーバー切断の際には自動で何度もログインを行い、注文が拒絶されたらすぐに「新レート受諾」をクリックしてくれる、そんなソフトがあったら便利だとは思いませんか?

そしてさらに・・・

・きちんと自動注文が執行されたかどうかをメールで知らせてくれたら、とても安心できるのではないでしょうか?


そしてさらに、さらに・・・

・自動売買がきちんと停止せずに稼動しているかどうかもメールで知らせてくれたら、もっと安心ではないでしょうか?



自動売買を行わない手動システムトレード派にとっては?

「自動売買の利点は分かっているけどリスクもある。それでも過去に痛い思いをしたので、自動売買は使わずに手動でシステムトレードををしている」

そういった方もいらっしゃるかもしれません。当然、常にチャートを監視し、すべて手動で実行できるのであれば、それをするに越したことはありません。

しかし、自動売買を行っていない場合でも、VTトレーダーでシステムトレードを行う場合、ぜひとも欲しい機能があります。

それは、

・シグナルが表示されたら、あらかじめ設定したメールアドレスにメールを送信する

というものです。VTトレーダーにはメール送信機能はついていませんので、下記のようにシグナルが表示されたとしても、外出中などでチャートが見れなければ、それを知る術はありません。



いくらシグナルを監視できるといっても、一日中監視できるわけではありません。ちょっとした外出中や、就寝中にシグナルが発生した場合はどうしようもありません。

そういった時に、シグナルが発生したかどうかをメールでお知らせしてくれたら心強くはありませんか?




以上にあげた自動売買・システムトレードを安心して行うための項目を下記にまとめてみます。

・サーバーから切断された際に自動でログインを実行する

・注文が拒絶されたら「新レート受諾」をクリックする

・シグナルが表示されたらメールを送信する

・自動で注文執行がされてもメールを送信する

・自動売買が停止してもメールを送信する

・さらに、自動売買が再開してもメールを送信する



これらすべてを可能としてくれる、そんなソフトがあったらいいと思いませんか?

それが本ソフト
VT Power Detector (VTPD)です。



※上記以外にも、VTPDにはたくさんの機能があります。詳細は、ページ下部にある「機能の詳細について」をご覧になってください。



便利そうなソフトだけど、肝心の自動売買システムがない・・・


ここまで読まれた方の中には、

「自動売買を実践してみたいけど、自動売買システムを持っていない」

という方もいらっしゃるかもしれません。確かにインフォカートなどで販売されている、VT自動売買システムは高額ですので、そう簡単に購入できるものではありません。

しかし、無料でもパフォーマンスの良いシステムは結構あります。

中でも現在一番有名なのは、QQE というシステムです。QQEはそこいらの有料システムよりもパフォーマンスがよいのではないか?とさえ言われています。

しかし、無料で手に入るQQEシステムの問題点は、「自動売買に対応していない」という点です。これでは、せっかく自動売買を試したくてもできません。

そこで、このQQEに自動売買機能を追加し、さらに総獲得pipsを表示可能とした「QQE改」システムを、期間限定特典としておつけいたします。

自動売買を実践したことのない方は、高額の商材を購入する前に、まずはこのQQEを試してみてはいかがでしょうか?


QQE自動売買システム表示例


過去の実績サンプル

 通貨ペア - GBP/JPY
 時間足 - 2時間足
 スプレッド - 8
 Smoothing Factor - 2

 開始期間 - 2006年9月26日22:00
 終了期間 - 2008年4月30日20:00
 総獲得Pips数 -
5194pips


 ※あくまでも過去のデータでの検証結果です



VT Power Detetorの機能の詳細について

VT Power Detector には機能別に下記3つのタブが搭載されています。

「シグナル監視」 シグナルを監視してメール送信を行います
「システム監視」
→ システム(VTトレーダー)を監視して、自動ログインなどを行います
「ステータスウインドウ」
→ システム状態やイベントをログ画面に表示します

まずは「シグナル監視」タブからご説明します。

【シグナル監視】



現在すでにVTトレーダー用に多くのメール配信ソフトがありますが、それら同様本ソフトも音声ファイルを監視してメール配信を行います。シグナルが発生した際に鳴るアラート音を検知してメールを配信する仕組みになっています。

※したがって、音声ファイル(アラート)が設定されていないトレーディングシステムではシグナルの確認ができませんのでご注意ください。その場合、システム作成者の方にアラートの追加をお願いしてみてください。

監視できるシグナルの種類

本ソフトでは、エントリーシグナルクローズシグナル自動注文執行、の3種類が監視できます。また、監視できる通貨ペアの数は2つです(グループ1とグループ2タブ)。

※監視する際には、エントリーシグナルとクローズシグナルに異なる音声ファイルが設定されている必要があります。同じ音声ファイルが設定されている場合は、エントリーとクローズ両方のメールが配信されてしまい、どちらのシグナルか判別できませんのでご注意ください。

※また、自動注文執行は、通常VTトレーダーで注文が執行された際に使用される既定の音声ファイルを監視します。したがって、監視している通貨ペア以外で注文が執行された場合でも(手動・自動問わず)、同じくメールが配信されますのでご注意ください。不要な場合はチェックを外して、OFFにすることも可能です。

シグナルを確認する間隔の設定

この音声ファイルを監視する方法の問題点として、アラートが鳴るたびに「シグナル発生」とソフトがみなし、その度にメールを配信してしまうという問題がありました。

VTトレーダーは価格が更新されるたびにシグナルの状態も更新しますので、その度にアラートが鳴り、その都度シグナルが検出されたとみなしメールを送信してしまい、足が確定するまで大量のメールが送信されてしまうことがありました。

また、シグナル発生時にメール配信が行われたはいいが、その後、足が確定する前にシグナルが消えていたという問題もありました。

そこで、本ソフトでは、シグナル監視間隔の設定を可能とし下記のオプションをつけました。

・常に確認する(5秒毎)
従来の方法です。常に確認を行いますので、アラートが鳴るたびにメールが送信されます。ただし、シグナル確認後、次回確認する間隔を設定することも可能です(例:30分後)。

・足が確定した時のみ確認する
シグナル検知後、足が確定した時にメールを送信します。

例えば下記のように2時間足の場合で、シグナル検知が14時27分に行われた場合、2時間足のその時間帯の足確定時刻は16時ですので、その時刻に確認を行い、その時にシグナルが表示されていたらメールを送信します。


また、簡単に現在時刻が確認できるよう、確認時刻になるまで時計が表示されるようになっています(確認時刻はPCの時間を基準に算出されますので、PCの時刻は正しく設定しておく必要があります)。

・シグナル初回発生時と足が」確定した時に確認する
シグナル検知後と足が確定した時の両方のタイミングでメールを送信します。足が確定する前でもエントリーを行いたい場合などに良い目安となるかもしれません。


↑の後に↓が表示されます。



【システム監視】



「システム監視」タブでは、下記の設定が行えます。

自動売買監視

・自動売買が停止したらメールを送信する
自動売買中にサーバー切断など何らかの事情により、自動売買が停止した場合、メールを送信します。「自動売買が再開した際にもメールを送信する」にチェックを入れると、再開後にもメールが送信されます。

自動売買が停止する場合のほとんどがサーバーからの切断ですので、「停止」→「再開」のメールを受信することにより、自動ログインが成功したかどうかの確認にもなります。








ポップアップ画面制御

・注文が拒絶されたら 【新レート受諾】 ボタンをクリックする
自動売買において、サーバー切断の次にやっかいなものはこれかもしれません。ライブ口座で売買していて、注文時にレートが大幅に変更した際やそれ以外の要因で注文が拒絶された際に表示されます。


本ソフトでは、この画面が表示されるのを監視して、「新レート受諾」をクリックします。

・別なIDでログインした際に表示される 【Warning!】 を閉じる
VTトレーダーには「ライブ口座」「デモ口座」「オフライン」の3種類がありますが、例えばデモIDでログインした後に、次にライブIDやオフラインでログインすると下記の画面が表示されます。


この画面を監視して、自動で「OK」をクリックします。これにより、前のIDで使用していたトレーディングシステムを引き継ぐことが出来ます。

・ログイン時に 【Information】 が表示されたら閉じる
自動売買が稼働中にVTトレーダーを再起動してログインすると、下記のような画面が表示されることがあります。


自動売買が再開したことを通知するメッセージ


自動売買が再開できなかったことを通知するメッセージ

これらの画面を監視して、自動で「OK」をクリックします。

システム終了時に 【Exit Confirmation】 が表示されたら閉じる
自動売買が稼働中にVTトレーダーを終了させようとすると、下記のメッセージが表示されます。


この画面を監視して、自動で「Exit」をクリックします。


自動ログイン設定



この設定を有効にすることにより、あらかじめ登録したユーザーIDとパスワードでデモ口座・ライブ口座、もしくはオフラインでの自動ログインが可能となります。


・所定の回数ログインに失敗したらシステムを再起動する
この項目にチェックを入れると、指定した回数ログインに失敗すると、システムを再起動します。

ログインの際に、Initialization Errorなどが表示される場合、何度ログインを試みてもシステムを再起動するまで成功しないことがありますので、そのような場合に有効です。

例) 自動ログインに3回失敗した場合






この項目にチェックが入っていない場合は、再起動はせずに成功するまで何度もログインを繰り返します。


【ステータスウインドウ】



「ステータスウインドウ」タブでは、これまでに実行されたイベントなどがログとして表示されます。ここで、どのような動作が行われたかを確認することが出来ます。

また、それ以外に下記の情報が表示されます。

インターネット接続状態
インターネットに接続しているかどうかを表示します。接続していない場合は、画面下の部分に常に「インターネット未接続」と表示されます。

システム(VTトレーダー)稼働状況

停止中、起動中、稼働中、自動売買中、が表示され、稼働状況に伴いアイコンの色も変化します。

トレーディングシステム
選択されているトレーディングシステムが表示されます。


【その他の機能】

メール送信機能について



メール送信設定では、最もよく使用されるYahoo!メールGmailの設定を簡単に入力できるようにしてあります。これにより、メール設定が苦手な人でも簡単に設定することが出来ます。

また、下記4種類の認証方式に対応していますので、ほとんどのメールサーバーで送信可能となっています

・認証なし
・SMTP-AUTH
・Pop Before SMTP
・SMTP over SSL



それ以外の機能について

上記以外にも、下記のような機能を搭載しています。

・ソフト上からシステムを起動・終了する
ソフト上の【システム起動】をクリックすることにより、簡単にシステムの起動・終了が行えます。

またシステムのステータスも下記のように表示します。
立ち上げている状態

システム稼働中の状態

自動売買中の状態

さらに、自動売買中の場合、終了を押した際には確認のため下記のメッセージを表示します。


それ以外にも、

・指定した曜日・時刻にシステムを再起動する
・ヒストリーキャッシュを削除する
・ソフト起動時に自動的に監視を開始する
・最小化した際にタスクトトレイに格納する
・スタートアップに登録する、

などの機能を搭載しています。


ご購入される前にご一読ください

動作環境に関して

VT Power Detector はMicrosoft .NET Framework 2.0以上がインストールされたPCを対象としています。

インストールされていない方は、下記より入手可能です。
Windows Update
Microsoft .NET Framework Version 2.0 再頒布可能パッケージ

対応OS: Windows 2000、XP、Vista

※NTFSパーティションのみ動作確認済みです。FAT32(Windows Meからのアップグレードなど)ではシグナル監視がうまく動作しない可能性がありますので、ご注意ください。

対応トレーディングシステムに関して
VT Power Detector はその名の通りVTトレーダーに対応しています。チャートトレーダー(CT)においても動作確認済みですが、CTを採用しているFXA証券が「CTを利用した商業行為は認めていない」という見解を公式発表していますので、CTについてはサポート対象外とさせていただきます。

また、VTトレーダーはヴァージョン1.9.0(2007年12月19日リリース)以降を対象としています。それ以前のもの(1.8.x などでは正常に動作しない可能性があります。

※VTトレーダー2での動作確認は行っていません。

また、トレーディングシステムの対応言語は日本語のみです。それ以外の言語(英語など)でログインすると正常に動作しませんので、ご注意ください。

なお、Jet証券のCTには対応していませんので、ご注意ください。

自動売買に関しての留意事項
VTトレーダーの自動売買は、その動作の仕組みなどを知らずに実行すると、少し操作を誤っただけで正常に動作しなくなるおそれがあります。

自動売買システムの使用方法を誤った場合、本ソフトを使用しても自動売買がきちんと実行されない可能性がありますので、ご注意ください。

VTトレーダーの自動売買などを詳しく知りたい方は、下記をご覧になってみてください。


VTトレーダー Q&A 形式マニュアル

シグナル検出の動作確認ツールに関して

ご使用のPC環境によっては、シグナル検出が正常に行われず検出メールが送信されない場合があります。

PC環境は各自により異なるため原因特定は非常に困難となります。そのため、こちらで動作確認用ツールを用意しました。ご購入を検討されている方は必ずこちらのツールで事前に動作確認を行うようにしてください。

ダウンロードはこちら↓
シグナル検出用動作確認ツール

※ご購入後に正常に動作しないということが判明した場合でも、返金には応じられませんのであらかじめご了承下さい。必ず事前にテストをするようにしてください。



ご購入について


VTトレーダーで安心・快適に
自動売買・システムトレード!


通常価格 ¥39,800

優待価格 \35,000

・自動売買システム「QQE改」
・30日間メールサポート

・無償ヴァージョンアップ

※大幅な機能追加の場合は「アップグレード」となり、有償となる場合があります。







銀行振込、クレジットカード(VISA、マスター、JCB)に対応しています。
 決済システムは、(株)インフォカートで代行しています。

※なお、商材の性質上、返金には応じられませんのであらかじめご了承ください。


VT Power Detector はいかがだったでしょうか?

VTトレーダーで自動売買・システムトレードを行っている方であれば、きっと必要な機能に違いないかと思います。このソフトを使用することにより、自動売買のリスクを相当減らすことが可能ではないでしょうか。

インターネット回線の切断やPCフリーズなどが発生した場合は、さすがにVT Power Detectorを持ってしてもどうしようもありませんので、「完全自動売買」 の実現とまでは行きませんが、このソフトを使用することにより、より一歩それに近づけることは間違いないかと思います。

VTトレーダーで自動売買を行っている方は、是非とも試してみてください。


最後までお読みいただきありがとうございました。

ご質問等ありましたら、お気軽にメールでお問合せください。



 

 



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